音楽

2018年2月21日 (水)

春は続く。。。Debbie Gibson。

 昨日はうれしくって、酔っぱらっていろいろ渡辺美里を探してしまいました。さすがに古いし、俺的にもなんか繰り返しも面白くない。

 それで、今日はDebbie Gibsonを紹介しますね。当時の洋楽で、普通にかわいいなあと思えた最初の女の子です。

 デビュー曲は、「Only In My Dreams」

 俺的にはこの曲が一番記憶に残っています。「Lost In Your Eyes」

 ホントは上の2曲しか印象にないけど、聞いてみたらよかったので、「Electric Youth」です。

 ごついアメリカ人というイメージじゃなくて、普通にかわいいという感じでよかったですよ。当時は。

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2018年2月20日 (火)

春は渡辺美里。

 宮古島は今日、春の陽気で気持ちよかったです。そしたらリストに渡辺美里が出てきました。確かに俺は、春と言えば渡辺美里なんだよなあ。

 出てきたのは「10 Years」2000年の映像らしいです。

 珍しい「悲しいね」が出てきた。

 時期的に、そして俺の、鉄板は「桜の花の咲くころに」です。

 このライブは俺の最初のライブ体験で、大阪球場で見た記憶があるよ。

 「ムーンライトダンス」はベストテンの映像。。。古いなあ。

 夏に向けて、「サマータイムブルース」で。

 結構いい感じでまとまったんじゃないですか。「My revolution」は今回外しました。

 同じ時期の曲が多いですけど、仕方ないよな。なんでもそういうもん。

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2018年2月11日 (日)

てぃんさぐぬ花。

 酔っぱらってたら、今日はてぃんさぐぬ花に行き着きました。

 このメロディーがすごく好きです。

 作詞作曲不詳とのことです。

 それこそ誰が歌ってもいいということやんな。

 何事もやればできる。やろうとしなからできないんだよ。とか、

 宝玉でも磨かないと錆びてしまう、朝夕と心磨きながら日々を生きていこうとか

 

 

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2018年2月 4日 (日)

高野 寛ってどう?

 なんか、むちゃ売れたっていう感じじゃないけど、なんかちょこちょこ出てくるみたいな感じ?

 たぶん、最初は「虹の都」やろ?

 すぐに「ベステンダンク」とかあったけど、次は、ビールとコラボ?した「Winter’s Tale」か?田島 貴男と。

 その後、長らく見なかったけど、MCUとの「陽の光を浴びて」が2005年。

 って、今何年?2018年??これさえも、10年前越え。。。

 なんか、最後のMCUが2005年と分かって、かなりショック。そりゃ年とるわなあ。

 酔いがさめるような、覚めないためには、、、リピートで聞くか???

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2017年12月30日 (土)

死ぬまでワクワクしたいゎぁ。

 久しぶりに、YouTubeでリストに出てきたのがこの曲です。Yukiの「Joy」。

 2005年の曲なので、もう12年も経ってます。代表曲やけど、もうライブでも盛り上がらない曲なのかあ。

 俺的にはやっぱりあのバックダンサーとのダンスが印象的なので、後ろの人数を増やすより、ダンサーの数を増やしてほしい。

 死ぬまでワクワクしたいわぁ。

 ほんとこんな気持ちで最期を迎えたいと思うと、毎日をワクワクするにはどうしたらいいかと思うよな。命かけないとだめだよな。

 こっちの方がワクワク感を欲してる感があるか?

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2017年12月10日 (日)

War。三種。

 もう寝ますけど、ちょっと聞きたくなったのが、Warです。俺が知ってるのはこの三種です。

 これがオリジナル?エドウィン・スターのWarです。オリジナルはこの人ですよねえ?たぶん。

 俺がWarを聞いたのはたぶん、フランキーだったと思うんです。これです。

 ほんで、同じような時期にブルーススプリングスティーンが歌ってたような気がしますが、前後は分かりません。

 

 だれもが、戦争反対だとうたってるのに、受け止め方が違うのは面白いですね。

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2017年11月12日 (日)

夏の終わりのハーモニー

 これは書かないわけにいかんやろ???

 先日新聞を見てたら、ある番組で井上陽水と玉置浩二が「夏の終わりのハーモニー」を歌うと書いてあるじゃないですか。YouTubeで見れました。

 まあ、雰囲気が分かればいいかなあ。

 通して見ると、井上陽水の曲の方に関心がいくなあ。尖った歌を歌ってるよな。

 さて、この番組の夏の終わりのハーモニーは、玉置 浩二が遠慮しすぎた感じがあって、昔のタモリの横で歌ってるやつの方がよかった。でも、31年ぶりでしょ?31年前をそれなりに知ってる俺もすごいな。その時からこの曲を追っかけてるもんな。

 これから二人の競演が増えてくるとベストテイクが生まれるんじゃないかな。期待。

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2017年10月29日 (日)

久しぶりに感動した。

 安っぽい感動かもしれませんけど。。。

 これまた何回もご紹介している、Tears For Fearsの「Woman in Chains」です。今回の感動は、もともとオリータ・アダムズが歌っていたパートを男性が歌っていたことです。この男性がゲイなのかどうかは分かりませんが、あきらかにLGBTのご時世を意識しているよな。こういう先進性が芸術の意義だと思うので、すごくうれしくなったし、感動しました。

 この前の動画だと、妊娠中の女性が歌っていたけど、この「Woman in Chains」という歌のそれぞれの時代で聞けるメッセージ性というのに改めて感服しました。

 ローランドもカートも元気そうでよかったです。

 そう考えると、日本の芸術家といわれる人々の鈍感さは末期症状じゃないのか?

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2017年10月25日 (水)

Holly Johnsonが「Power of Love」を気持ちよく歌うのを、俺も気持ちよく聞く。

 何回目かのご紹介です。

 この画像を見てしみじみ思ったのは、世界中で売れるっていうのはこういう事なんだな。以前から80’sの曲をCDで聞いたり、YouTubeで見たりしてますが、歌って稼ごうと思ったらいつまででも需要があるよ。いつまでもニーズが落ちない。俺みたいにFrankie Goes To Hollywoodが青春の一端にあった者は世界中にいるもんな。

 それに、まあ、今の人気歌手なんかがカバーしてくれるとまたちょっと注目されるみたいなことがあるようです。。。

 Power of Loveというと、多分Huey Lewis & the Newsのが流行ったと思うんですが、全く別物で、なんか粘っこいヴォーカルが魅力の曲です。詩の世界もロマンティックです。

 例えばこんな感じ。

I'll protect you from the hooded claw
Keep the vampires from your door
When the chips are down I'll be around
With my undying, death-defying
Love for you

Envy will hurt itself
Let yourself be beautiful
Sparkling love, flowers
And pearls and pretty girls
Love is like an energy
Rushin' rushin' inside of me

 とくに、この「Envy will hurt itself」は好きだなあ。

 でも、サビの「Make love your goal」っていう最後の一行がスッキリ入ってこないんです。Make loveってセックスすることなんでしょ?ゴールがセックスすること?と今でも疑問に思っています。まあ、英語詩なんて、読んでるようで読んでないので、ちょっと研究してみます。

 それにしても、若かりし頃に推していたバンドの曲が、バンドは解散したとはいえ、お金を稼ぐためとはいえ、しっかり聞くことができるのはやっぱり世界的に売れたからですよ。そういう意味で言うとやっぱり英語は大事だなあ。俺が言うのも変ですけど。。。

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2017年10月 8日 (日)

「Wanderin' destiny」が良いかも。

 最近、仕事場でGlobeのCDかけてますけど、ざっと聞いてて一番好きかもしれない。

 Wanderin’ destiny。。。このドラマティックな世界観。世界観が似てるか?前に取り上げた「優しい雨」と。

 俺的には、「The Other Side of Love」も似てるかな。

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